2009年9月アーカイブ

写真/炎でもながめて

 

IMGP3998
PENTAX K-m + DA 35mm F2.8 Macro Limited 人物モード(彩度-2/コントラスト-1/FS+2)

写真/飛行船に乗りたい

 

IMGP1381
PENTAX K-m + DA 35mm F2.8 Macro Limited

映画「ドミノ」

 

原題:Domino
製作:2005年 アメリカ/フランス
監督:トニー・スコット
出演:キーラ・ナイトレイ、ミッキー・ローク、エドガー・ラミレス、リズワン・アバシ、ルーシー・リュー、クリストファー・ウォーケン、ミーナ・スヴァーリ、デルロイ・リンドー、ジャクリーン・ビセット

IMDb:Domino
Yahoo!ムービー:ドミノ

レビュー:★★★☆☆

実在の女賞金稼ぎドミノ・ハーヴェイのお話にもとづく映画。
セクシーなキーラ・ナイトレイを拝んで、不器用な男たちに苦笑い。
映像シナリオははわっかりにくい。

写真/タクシー休憩所

 

IMGP1369
PENTAX K-m + DA 35mm F2.8 Macro Limited

映画「愛が微笑む時」

 

原題:Heart and Souls
製作:1993年 アメリカ
監督:ロン・アンダーウッド
出演:ロバート・ダウニー・Jr、エリザベス・シュー、チャールズ・グローディン、アルフレ・ウッダード、キーラ・セジウィック、トム・サイズモア、デヴィッド・ペイマー、B・B・キング

IMDb:Heart and Souls
Yahoo!ムービー:愛が微笑む時

レビュー:★★★★☆

何年も前からオススメされていた作品をやっと見ました。
・ロバート・ダウニー・Jrの演技がおもしろい
・ゴーストたちが成仏できなかった4つのテーマが大切
・4人も成仏させるのだけれど、飽きさせないシナリオ
いいところ盛りだくさんで
こころあたたまるやさしい映画でした。

映画「大いなる陰謀」

 

原題:Lions for Lambs
製作:2007年 アメリカ
監督:ロバート・レッドフォード
出演:ロバート・レッドフォード、メリル・ストリープ、トム・クルーズ、マイケル・ペーニャ、デレク・ルーク、アンドリュー・ガーフィールド、ピーター・バーグ

IMDb:Lions for Lambs
Yahoo!ムービー:大いなる陰謀

レビュー:★★★☆☆

"アメリカの戦争" について ロバート・レッドフォードが
観客に問いかけるすごくストレートな映画。
役者もみんなはまっていてすばらしい。
こういう映画をつくれるのって格好いいと思うのです。

それにしても"トムクルーズのサスペンス"かと思わせる邦題はひどい。

写真/ジョロウグモ

 

IMGP3594
PENTAX K-m + DA L 50-200mmF4.0-5.6ED

写真/築地本願寺の夕暮れ

 

IMGP3398
PENTAX K-m + DA 35mm F2.8 Macro Limited

写真/渋滞中

 

traffic jam
PENTAX K-m + DA 35mm F2.8 Macro Limited

キャノンが提供している「写真家たちの日本紀行」という番組があります。

この番組は、毎回日本を代表する写真家が日本各地を訪ね、"未来に残したい情景"をテーマに、写真家ならではの視点から、至高の1枚を求めて旅する紀行番組です。


キャノンのページ
http://cweb.canon.jp/event/culture/premium-archives/index.html

BSジャパンのページ
http://www.bs-j.co.jp/shashinka/


当然EOSを使うのですが、その写真家がどのレンズを選ぶかは気になるし
雑誌ではわからないような本人の雰囲気や撮影中の仕草も興味深いです。
なにより写真を撮るたのしさがあふれてていい感じ。
最近のお気に入りです。

番組の存在に、先月気づいたのですが、
結構つづいているようで、古いのも見たくなりました。
とおもったら、9月中ならGyaOで見れるらしいので
シルバーウィークにまとめて見ようとおもってます。

写真/SUPER GT 第7戦 #36 TOM'S

 

週末に富士スピードウェイでスーパーGTを観戦ました。

もちろん走ってる車をカッコよく流し撮り、にチャレンジ。
それにしても、写真を撮ろうとするとレーシングカーは速いですね。
ちゃんと練習しないと動きについていけないと感じました。



PENTAX K-m + DA L 50-200mmF4.0-5.6ED


PENTAX K-m + DA L 50-200mmF4.0-5.6ED


PENTAX K-m + DA L 50-200mmF4.0-5.6ED

写真/収穫の季節

 


PENTAX K-m + DA L 50-200mmF4.0-5.6ED

ドライブ中に助手席からパチリ

映画「宇宙(そら)へ。」

 

原題:Rocket Men
製作:2009年 イギリス
監督:リチャード・デイル

Yahoo!ムービー:宇宙(そら)へ。

レビュー:★★★★☆

BBCによる宇宙開発ドキュメンタリー。
NASAスタートからハッブル宇宙望遠鏡まで。

美しい映像がテンポ良く提供されます。
打ち上げのときのロケットの炎が実に美しくてため息もの、
早く生打上げを見たいと思いました。
(できればスペースシャトルがいいな、もう引退してしまう...)

映画としては、スペースシャトル チャレンジャー号 爆発事故のあとの
レーガン大統領のテレビ演説が全体のメッセージになっています。

http://www.americanrhetoric.com/speeches/ronaldreaganchallenger.htm

...And I want to say something to the schoolchildren of America who were watching the live coverage of the shuttle's take-off. I know it's hard to understand, but sometimes painful things like this happen. It's all part of the process of exploration and discovery. It's all part of taking a chance and expanding man's horizons. The future doesn't belong to the fainthearted; it belongs to the brave. The Challenger crew was pulling us into the future, and we'll continue to follow them. ...

...打ち上げの中継を見ていた子供たちに伝えたい。冒険や発見の過程では、こうした痛ましい事故が時には避けられないのです。しかし、これは終わりではない。希望は受け継がれます。未来は臆病な人々のものではなく、勇気ある人々のものです。...

NASAの宇宙開発初期から月面着陸、スペースシャトル、
ハッブル宇宙望遠鏡までが取り上げられていますが、その後も
国際宇宙ステーションが構築され、宇宙旅行が始まり、
アメリカ以外の国も有人宇宙飛行に取り掛かっていたり、
と宇宙開発の物語はまだまだ進行中。

いやあ、やっぱり宇宙ですよ、これぞ浪漫です。
その意味でも、邦題「宇宙へ」より原題:Rocket Men の方がぴったりです。

映画「トリプルX」

 

原題:xXx
製作:2002年 アメリカ
監督:ロブ・コーエン
出演:ヴィン・ディーゼル、サミュエル・L・ジャクソン、アーシア・アルジェント、マートン・ソーカス、マイケル・ルーフ、イヴ、ダニー・トレホ

IMDb:xXx
Yahoo!ムービー:トリプルX

レビュー:★★★☆☆

エクストリームスポーツのスターがそのノリでエージェントとして大活躍する映画。
次から次に繰り出されるトリックに見とれます。アーシア・アルジェントにも。

先日、職場にコレジャナイロボ「ブルーインパクト」が届けられました。
とりあえずフロアを見渡せる場所に配置されましたが出番がありません。

」募集中であります。
IMGP2302
PENTAX K-m + DA 35mm F2.8 Macro Limited

iPhoneアプリ「TiltShift Generator」がセールしたので購入。ミニチュア風加工にチャレンジしてみました。
元になってる写真はiPhoneではなくて、PentaxK-mで撮ったものです。

photo

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koshien20092o

koshien2009

気になっていたiMandalArtを購入しました。

マンダラートというは3*3=9マスの中心のセルにテーマを書いて、
周りのセルに関連するアイデアなんかを書き込んでゆく手法。
ってのは知っていましたが、ソフトを使うのは初めてでしたので、
アプリの説明になくて操作してみてわかった動きの部分を紹介します。


これがメインメニュー
mandamenu.gif

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