1.ノート: 2008年5月アーカイブ

最近Web解析の案件を進めていたり、ISOに基づく環境教育を受けたりしてこともあり、昨日の朝、そもそもはなんだったか気になって電車の中でググってました。
用語集をいくつか読んでみて、あらためて認識した点がありました。仕事をしているとあたりまえに会話にでてくる言葉ですが、たまには言葉の意味や歴史を再確認することも大事だと感じた次第です。

Wikipediaの説明→PDCAサイクル

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本屋で平積みになっていたノート術。
ポイントとしては
 1)常に携帯できるノート(A6ノート=1冊100円)に何でも残す。
 2)テキストファイルで索引を作る。
 3)その索引を検索できるモバイル端末(携帯、PDA、スマートフォン)で持ち歩く。

ちなみに私がお気に入りのフランクリン・プランナーでも
 1)すべてをプランナーのデイリーのページ(ページ追加も出来る)に記録し、
 2)毎月の振り返りでインデックスを作成する。
ですので、インデックスをデジタル化すれば同じことになります。

メモやスクラップを時系列で一箇所にまとめておいて検索しやすいインデックスを作る。
このパターンは王道ですね。
ベースとなる考え方に目新しさはありませんが、A6ノートのオススメっぷりがいい感じです。

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