PENTAX K-m + DA 35mm F2.8 Macro Limited 人物モード(彩度-2/コントラスト-1/FS+2)
2009年9月アーカイブ
PENTAX K-m + DA 35mm F2.8 Macro Limited 人物モード(彩度-2/コントラスト-1/FS+2)
PENTAX K-m + DA 35mm F2.8 Macro Limited 人物モード(彩度-2/コントラスト-1/FS+2)
原題:Heart and Souls
製作:1993年 アメリカ
監督:ロン・アンダーウッド
出演:ロバート・ダウニー・Jr、エリザベス・シュー、チャールズ・グローディン、アルフレ・ウッダード、キーラ・セジウィック、トム・サイズモア、デヴィッド・ペイマー、B・B・キング
IMDb:Heart and Souls
Yahoo!ムービー:愛が微笑む時
レビュー:★★★★☆
何年も前からオススメされていた作品をやっと見ました。
・ロバート・ダウニー・Jrの演技がおもしろい
・ゴーストたちが成仏できなかった4つのテーマが大切
・4人も成仏させるのだけれど、飽きさせないシナリオ
いいところ盛りだくさんで
こころあたたまるやさしい映画でした。
原題:Lions for Lambs
製作:2007年 アメリカ
監督:ロバート・レッドフォード
出演:ロバート・レッドフォード、メリル・ストリープ、トム・クルーズ、マイケル・ペーニャ、デレク・ルーク、アンドリュー・ガーフィールド、ピーター・バーグ
IMDb:Lions for Lambs
Yahoo!ムービー:大いなる陰謀
レビュー:★★★☆☆
"アメリカの戦争" について ロバート・レッドフォードが
観客に問いかけるすごくストレートな映画。
役者もみんなはまっていてすばらしい。
こういう映画をつくれるのって格好いいと思うのです。
それにしても"トムクルーズのサスペンス"かと思わせる邦題はひどい。
PENTAX K-m + DA 35mm F2.8 Macro Limited 人物モード(彩度-2/コントラスト-1/FS+2)
キャノンが提供している「写真家たちの日本紀行」という番組があります。
この番組は、毎回日本を代表する写真家が日本各地を訪ね、"未来に残したい情景"をテーマに、写真家ならではの視点から、至高の1枚を求めて旅する紀行番組です。
キャノンのページ
http://cweb.canon.jp/event/culture/premium-archives/index.htmlBSジャパンのページ
http://www.bs-j.co.jp/shashinka/
当然EOSを使うのですが、その写真家がどのレンズを選ぶかは気になるし
雑誌ではわからないような本人の雰囲気や撮影中の仕草も興味深いです。
なにより写真を撮るたのしさがあふれてていい感じ。
最近のお気に入りです。
番組の存在に、先月気づいたのですが、
結構つづいているようで、古いのも見たくなりました。
とおもったら、9月中ならGyaOで見れるらしいので
シルバーウィークにまとめて見ようとおもってます。
ドライブ中に助手席からパチリ
PENTAX K-m + DA L 50-200mmF4.0-5.6ED 鮮やかモード
原題:Rocket Men
製作:2009年 イギリス
監督:リチャード・デイル
Yahoo!ムービー:宇宙(そら)へ。
レビュー:★★★★☆
BBCによる宇宙開発ドキュメンタリー。
NASAスタートからハッブル宇宙望遠鏡まで。
美しい映像がテンポ良く提供されます。
打ち上げのときのロケットの炎が実に美しくてため息もの、
早く生打上げを見たいと思いました。
(できればスペースシャトルがいいな、もう引退してしまう...)
映画としては、スペースシャトル チャレンジャー号 爆発事故のあとの
レーガン大統領のテレビ演説が全体のメッセージになっています。
http://www.americanrhetoric.com/speeches/ronaldreaganchallenger.htm...And I want to say something to the schoolchildren of America who were watching the live coverage of the shuttle's take-off. I know it's hard to understand, but sometimes painful things like this happen. It's all part of the process of exploration and discovery. It's all part of taking a chance and expanding man's horizons. The future doesn't belong to the fainthearted; it belongs to the brave. The Challenger crew was pulling us into the future, and we'll continue to follow them. ...
...打ち上げの中継を見ていた子供たちに伝えたい。冒険や発見の過程では、こうした痛ましい事故が時には避けられないのです。しかし、これは終わりではない。希望は受け継がれます。未来は臆病な人々のものではなく、勇気ある人々のものです。...
NASAの宇宙開発初期から月面着陸、スペースシャトル、
ハッブル宇宙望遠鏡までが取り上げられていますが、その後も
国際宇宙ステーションが構築され、宇宙旅行が始まり、
アメリカ以外の国も有人宇宙飛行に取り掛かっていたり、
と宇宙開発の物語はまだまだ進行中。
いやあ、やっぱり宇宙ですよ、これぞ浪漫です。
その意味でも、邦題「宇宙へ」より原題:Rocket Men の方がぴったりです。
先日、職場にコレジャナイロボ「ブルーインパクト」が届けられました。
とりあえずフロアを見渡せる場所に配置されましたが出番がありません。
「敵」募集中であります。
PENTAX K-m + DA 35mm F2.8 Macro Limited 人物モード(彩度-2/コントラスト-1/FS+1)
iPhoneアプリ「TiltShift Generator」がセールしたので購入。ミニチュア風加工にチャレンジしてみました。
元になってる写真はiPhoneではなくて、PentaxK-mで撮ったものです。






気になっていたiMandalArtを購入しました。
マンダラートというは3*3=9マスの中心のセルにテーマを書いて、
周りのセルに関連するアイデアなんかを書き込んでゆく手法。
ってのは知っていましたが、ソフトを使うのは初めてでしたので、
アプリの説明になくて操作してみてわかった動きの部分を紹介します。
これがメインメニュー



