「キャズム」で提示されているポジションステートメントは、Web事業のマネジメントやネットマーケティングの企画をまとめる際に使いやすい枠組みです。特にはじめて扱うプロダクトやサービスの場合に、その担当者とポジションステートメントを共有しておくと後のプロセスがスムースです。
[ ]は
[ 1 ]で問題を抱えている
[ 2 ]向けの
[ 3 ]の製品/サービスであり
[ 4 ]することができる。
そして[ 5 ]とは違って
この製品/サービスには[ 6 ]が備わっている
1:市場で流通している「代替手段」
2:橋頭堡となるターゲットカスタマー
3:この製品/サービスのカテゴリー
4:この製品/サービスが解決できること
5:対抗製品/サービス
6:製品環境全体の機能